整形外科・リウマチ科・リハビリテーション科
|

ごあいさつ
| 院長 | 森 拓美 | ||||||||||
| 学歴 | 大阪医科大学 卒業 | ||||||||||
| 資格 |
|
||||||||||
| 略歴 | 大阪医科大学 整形外科学教室入局後、済生会茨木病院、高槻赤十字病院、大阪第二警察病院、総合加納病院、南大阪病院を経て、平成22年5月1日 当クリニック開院 | ||||||||||
地域の診療所にあっては患者さまひとりひとりの身体の状態を継続的に診ることにより、今がどの様な状態か、どの様な治療が必要なのかを判断し実行できるかが最も大切なことと考えます。 当院は、日々研鑽を積みながら地域のかかりつけ医としてみなさまに信頼される安全、安心な診療を目指しています。 |
|||||||||||
診療情報
診療時間 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
日/祝 |
9:00~12:00 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
/ |
16:00~19:00 |
○ |
○ |
○ |
/ |
○ |
/ |
/ |
診療内容の説明

整形外科は、運動器(骨、関節、靭帯、筋肉、脊椎脊髄、手足の神経・血管)の病気やケガを治療します。治療の対象となる疾患は、骨折、ねんざ、交通事故・仕事・スポーツなどによるけがの他、変形性関節症、関節リウマチ、腰痛、肩こり、骨粗鬆症など日常的に起こる体の痛み・違和感が含まれます。
高齢化社会が急速に進む中で、腰痛、肩こり、四肢の関節痛を訴える患者さまや、骨折、骨粗鬆症、関節リウマチなどの患者さまが年々増加しております。当院では、これらを含む身体の運動器(骨、関節、靭帯、筋肉、脊椎脊髄、手足の神経・血管)に関わる病気やケガなどの診断・治療を行い、運動機能の回復と増進につとめております。身体を支える運動器の基本的な機能が障害されますと、人は健康的で自立した生活を送ることが困難になってきます。
みなさまにより質の高い社会生活を送っていただけるよう診療を行っております。さらに、医療連携体制をとっておりますので必要に応じて提携先の病院(大阪医科大学附属病院、東和会病院、済生会京都府病院、新河端病院など)に協力していただき診断、治療を行っていきます。気になる症状がありましたら、まずは当院にご相談ください。
医療機器
院内には、電子カルテシステム、フィルムを使わないレントゲン撮影装置や理学療法機器(SSP療法器、干渉電流型低周波治療器、ローラーベッド・ウォーターベッド型マッサージ器、エアマッサージ器、頸椎・腰椎牽引治療器、ホットパック、赤外線治療器、肩関節輪転運動器)などの最新の医療機器を備え、より効果的な検査、治療を心懸けています。
また、DXA法による前腕の骨塩量(カルシウム量)を簡単かつ正確に測定する装置を設置しており骨粗鬆症の診断、治療を行っています。また、必要に応じて提携先の病院でCTやMRI等の検査を依頼致します。


また、DXA法による前腕の骨塩量(カルシウム量)を簡単かつ正確に測定する装置を設置しており骨粗鬆症の診断、治療を行っています。また、必要に応じて提携先の病院でCTやMRI等の検査を依頼致します。

